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ナリスらしさ Tradition×Challenge 伝統と挑戦

アイデアをかたちにできる

ナリス化粧品は、創業者が技術者だったこともあり、創業當初より、お客様に喜んでいただける製品を送り出す?ものづくり?にこだわり続けてきました。「市場にない、もっと良い製品を作りたい!」という研究開発への想いは、ナリスのDNAとして受け継がれ、ふきとり用化粧水やセルフ美顔器「メガビューティ」といった當時の市場にはない畫期的な製品を數多く生み出してきました。

また、商品企畫から研究?開発?デザイン?生産?販促?営業まで、一貫したナリス獨自のビジネスモデルがあるからこそ、アイデアを形にできる環境があります。メーカーとしてのものづくりはもちろん、ナリス化粧品が持っているさまざまなチャネルを融合し、新たな市場を生み出すことや今までになかった販促媒體の創出、市場の拡大、そして新たな事業を生み出すことも可能です。常識にとらわれないアイデアをかたちにできる創造企業。それがナリス化粧品の強みであり、魅力です。

新しいことに
チャレンジできる

ナリス化粧品は、1932年の創業を皮切りに、化粧品業界で日本初となるエステティックのサロン開設や訪問販売市場で初めてセルフエステを取り入れたビューティスタジオ「デ?アイム」の展開をはじめ、美容とダイエットを両立する空腹感解消食品「ぐーぴたっ」を投入するなど、化粧品事業はもちろん、化粧品開発で培ってきた技術を活かし、さまざまな事業に積極的にチャレンジしています。 そして、2012年に創業80周年を迎えた今日もその歴史に甘んじることなく、90年、100年と更に會社を発展させるために「ナリス化粧品は変わらなければならない」という使命感をもって日々業務に取り組んでいます。 そのため、社內には化粧品事業を軸に、常に新しい事業に挑戦していこうという空気が溢れ、20代?30代の若手社員が部長?課長として活躍するなど、若手社員にも責任のある仕事を任せる環境があります。また、若手が経営に対して発言できるなど、事業だけでなく、社內制度においても新しいことへどんどんチャレンジしています。

働きやすい職場が待っている

“for others~人様のために~”を経営理念に掲げ、人様や社會に貢獻するためには、私たち自身が成長し、自らが社會に貢獻できる人材になることが大切です。だからこそ、ナリス化粧品では、社員教育や人材育成にも大きな力を注いでいます。自分の経験したい部署やキャリアプランを直接人事や役員に申告できる自己申告制度など、成長するための環境づくりに取り組んでいます。 また、化粧品メーカーである當社では、多くの女性社員が活躍しており、女性社員がいなくては成り立たちません。「時間短縮勤務」や「復職支援制度」といった當社獨自の子育てママの支援を充実させており、女性社員が出産後も長く働くことができる環境づくりに努めています。 さらに、女性だけではなく、特例子會社ナリスコスメティックフロンティアを通じて、障がい者の自立の場を提供するなど、さまざまな人の就労機會を積極的に支援しています。

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